学習方法

どうやって決める?Webサイトのキーワードとニーズ

みなさんこんばんわ
今回は、前回読み始めたWebライティングの本について学んだことを
お伝えしたいと思います。
Webライティング、と聞くとなんだかかっこよくて
極めたらスラスラ書けるようになるのかな〜なんて思いましが、、
いざ本を開いて読み進めると意外と規則性正しく、
だけど大事なところは自分で判断する!という、
ちょうど難しい勉強だとということがわかってきました。
そして今まで何気な〜く検索して読んできたサイトの文章を書いている人を急に
尊敬する気持ちになってきました。
これからは検索エンジンの評価が高いサイトの文章を
何気なくではなく、じっくり見るようになると思います。
さて学んだ内容ですが、アクションにつながるキーワードを作る!
と言う項目が目に飛び込みました。
そこに行き着くにはまず、サイトのキーワードを、ニーズと将来性のあるものに決めます。
キーワードの将来性なんてどうやってみるの?
と思いましたが、Google トレンドという無料のサイトで確認できるのです。
キーワードを入力するだけで円グラフや棒グラフなどでその年ごとの話題性がわかり、
右肩あがりなのか、そうでないのかみることができます。
検索エンジンからの評価をあげるキーワード選定
じゃあニーズとはなんなのでしょうか。
あるキーワードにおいて検索件数が多い、ということは
そのキーワードに関連したことに多くの興味や疑問を持っていて
ニーズがある、ということになるのです。
なるほど、キーワードから可能性が枝分かれしていく、ということになるんですね。
明日もライティング勉強頑張ります!

関連記事

コメント

この記事へのトラックバックはありません。